懐かしい街でほのぼのとした思い出です

私は、少し前に15年住んでいた街の友達に会いに行ったのです。今の住まいから2時間ほど電車に乗る必要があるのでかなり遠くになります。

しかし、お店で、友達とランチをして話をしたらに充実したと考えた覚えがあります。その後で、慢性腰痛でお世話になった「鍼灸師」の先生の所へいって施術をうけたのです。

こちらは、4年ほど通ったので、いろいろな話ができて満足しています。最後に、日本語が話せる中国人が経営している「中国の商品」を売っているお店でやせるお茶を買ったのです。

かなりこのお店は通ったので、私の顔をスタッフは覚えていると思っています。そして、「福引をやっているからどうぞ」とスタッフが教えてくれたのです。

だから、私は、今はこの町に住んでなくて立ち寄っただけといったら、「今日やっています。」といわれて場所の案内までしてくれたのです。

今の時代に、昭和の風景である福引券(紙)をもって、抽選の機械をガラガラとまわしたのです。

残念賞のインスタントコーヒーをもらったのですが、ほのぼのとした雰囲気を感じてここへ来てよかったと考えた覚えがあります。

身も心もすっきりして、満足した1日になったのです。また機会があればこの町に遊びにいきたいと考えております。

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